コンビニコーヒーに間違いなくおすすめのタンブラー・車載用マグ紹介

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サラリーマン
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仕事中によくコンビニでコーヒーを買うんだけど、冬はすぐ冷めちゃうし夏は結露で濡れちゃうし、タンブラーに移すのも面倒だしなにか良い方法ないかな…


最近はコンビニでもドリップ仕立ての美味しいコーヒーが飲めるので私もよく仕事中に利用するのですが、同じ悩みを抱えていました。

しかしそんな悩みを全て解決してくれる素晴らしいタンブラーに出会い、その悩みも解決することが出来ました。

しかもコンビニによって割引きしてくれるところもあります。

普段からコンビニのコーヒーをよく買うという方は、これから紹介する「コンビニでも使える」タンブラーを使ってみてください。
今までの悩みから開放され、エコで節約も出来ますし一石二鳥以上の価値を感じること間違いなしです。

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はじめに

タンブラーは最近流行ってますので、もう持ってて使ってるよ!という方も多いかと思いますが、ここで私が紹介したいタンブラーは「コンビニマグ」です。

何が違うのか、なぜオススメなのかを解説していきます。

「コンビニマグ」とは

なぜ「コンビニマグ」というのか、それはコンビニのコーヒーマシンにちょうど収まるサイズで直接入れることができるからです!

これが他のタンブラーと大きく違う1番のポイントです。

「コンビニマグ」の紹介

今回紹介する「コンビニマグ」は、私も実際に使っているこちらです。↓

ドウシシャ CBCT400BK コンビニマグ 正面から

フタの部分はこんな感じで飲みやすい形状になっており、フタをはずしてコップみたいにして使うことも出来ます。↓

ドウシシャ CBCT400BK コンビニマグ フタ部分

私が当時購入したのは、Amazonからです。

実際に使ってみた感想

実際にこの「コンビニマグ」を使ってみて、正直もう手放せません。
毎日使ってます。

詳細はこれからメリット・デメリットでお伝えしていきます。

「コンビニマグ」のメリット・デメリット

メリット

コンビニのコーヒーマシンにそのまま使える

1番のメリットは、コンビニのコーヒーマシンから直接コーヒーを入れることが出来る点です。

カフェのコーヒーもたまには飲みますが少し高いので、毎日飲むならコンビニで100円のコーヒーを買ってしまいます。
その際、通常のタンブラーではコーヒーマシンに入らないのでコンビニの紙コップに入れるのですが、冬はすぐ冷める!夏は結露で濡れる!
とストレスでした…

それをこの商品は直接コーヒーマシンに入れられる設計となっているので、カフェでタンブラーに入れてもらったときと同じ保温状態をキープできるのです。

節約できて環境に優しい

スタバやタリーズ等のカフェではタンブラーを持参すると割引きしてもらえますが、コンビニの中にも「コンビニマグ」を持参すると割引きしてもらえるところがあります。
(この記事を投稿した時点では、ローソンが割引きしてくれます)

スタバやタリーズ等のカフェでも、このマグを持参すればもちろん割引適用です。


そして何より最近はエコが注目されているので、環境面でも紙コップを使わないという点では現代社会に合ったものだと思います。

車のドリンクホルダーに収まり、デザインも良い

仕事中の移動手段が車という方は、車のドリンクホルダーに置いておきますよね。

私も車を使用するのですが、形状が下にいくに連れ細くなっているので、どの車種のドリンクホルダーにも大体フィットするというのは地味に嬉しいポイントです。

あとはデザインが無地のメタリック調なのでシンプルでかっこよく、サラリーマンには見た目の部分でも特にオススメの商品かなと思います。

デメリット

毎日洗う必要がある

これはどのタンブラーにおいても言えることですが、使ったら洗わなければいけません。

毎日仕事から帰ってきてから洗うのはちょっと…と思う方もいるかもしれませんが、私は「普段の食器洗いにコップが一つ増えただけ」と割り切っているのでそんなに苦は感じませんでした。

飲み終わったあとは荷物になる

飲み終わったあとに紙コップのように捨てるわけにはいかないので、帰りは荷物になります。

普段からタンブラーや水筒、ペットボトルを鞄に入れているという方は気にならない程度どころか小さいので全く問題ないと思います。


こんな感じで、デメリットとしてはあえて挙げた2点くらいでメリットが圧倒的に上回っている印象の商品でした。

最後に

以上、「コンビニマグ」について解説しました。
いかがでしたでしょうか。
普段からコンビニコーヒーをよく利用する方にとっては、絶対に買いの商品だと思います。ぜひ試してください。

手放せなくなること間違い無しです!

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